Mission

いのちの場から、社会を良くする。

 

チーム医療フォーラムは、

 

いのちの場から社会を良くすることを目的に、

 

未来の社会のこれからの医療を担う

 

リーダーとなる人材の育成に取り組み、

 

医療を通して社会を良くする社会医療人を輩出することで、

 

社会に貢献していきます。

 

社会医療人とは、人々に真の幸せをもたらすことを医療の目的として捉え、 社会が抱えている課題に向き合い、医療を通して解決を図ろうとする人のことを言います。

Project

知情意の水路

  • 「水路」イラスト 石原茉奈
  • 「水路」は『ほぼ日刊イトイ新聞』コンテンツである「unusual変わってる」で紹介された水路にヒントを得て発想し作成したものです。http://www.1101.com/hubspot/

参加する学校

 

参加する学校は全体が水路で覆われています。

「知」「情」「意」の3つの島があり、

それぞれの活動は波となり押し寄せ、

お互いに影響し合いながら、

周囲の社会とつながっています。

水路の水が、よどむことなく、

つねに流れ、清らかであるように、

「知」「情」「意」の3つのプロジェクトに

取り組んでいきます。

Intellectual

季刊誌「ツ・ナ・ガ・ル」

 

ツ・ナ・ガ・ル

 

医療を広く社会の文脈で捉え、社会が抱えているさまざまな問題を

医療の立場から解決しようとしている人たちの取り組みを紹介します。

毎号で特集のテーマを定め、すでにある情報ではなく、一次情報に触れることを大切にし

、事実の正確な観察に基づいた記事作りを行っています。

創刊から号を重ねる中で多くの市民が読者に加わるようになりました。

医療を考え、良くしようとする人たちが増えてきていることを実感します。

これからの医療は市民と医療者が協働して作り上げていくものです。

『ツ・ナ・ガ・ル』がそうした市民と医療者の接点となる役割を担うべく常に感覚を研ぎ澄ましていきます。

 

・創刊:2009年10月

・発行:年4回発行、通算31号(2019年春現在)

・部数:5000部(前後)

・体裁:A4版48ページ(前後)、カラー

 

>>週間 社会医療人 なるべく! のホームページはこちらから

Affection

MED Japan

 

MED Japan

 

MEDはいのちの場から社会を良くしようとするものたちが、

自らの志と想いをプレゼンテーションというスタイルに凝縮し、

聴衆に送り届けるイベントです。

 

知識やアイデアなど「サイエンス」の部分で医療を支える学会やセミナーに対して、

MEDはいのちへの問いを発する場として「アート」の部分で医療を支える役割を担っています。

MEDは2009年に前身となるチーム医療推進全国会議を東京ビッグサイトで開催し、

2013年に日本科学未来館に場所を移し、毎年開催を続けています。

 

これまでに300名近いプレゼンターが登壇し、

MEDの場をきっかけにさまざまなプロジェクトが生まれています。

2014年には初の地方会となる@仙台が開催されました。

地方会開催の動きは広がり、秋田、北陸、ぐんまが続き、

在宅医療に特化した開催も加わりました。

2018年は本部開催が10回目の節目を迎え、

MEDプレゼンからMED Japanへと名称を変え、

新たなスタートを切りました。

 

本部開催:

日本科学未来館(2013年~)

東京ビッグサイト(2009~2012年)

 

地方開催

仙台(2014年~)

秋田(2016年~)

ぐんま(2017年~)

北陸(2016年)

在宅医療(2016年)

 

>>MED Japanのホームページはこちらから

 

Intent

 

 

松戸プロジェクト

全員集合!

 

日本の各地で医療者や市民が主催し、

参加する勉強会が開催されます。

参加した人たちが学びを深め、

今度は自らが講師や主催者となり勉強会を開催します。

地域の草の根の勉強会の一燈が新たな一燈を生み、

やがて日本という国を照らす万燈となります。

 

チーム医療フォーラムの原点には草の根勉強会があります。

チーム医療フォーラムは2009年の活動開始直後から

草の根勉強会のポータルサイトを開設し、

地域で開催される草の根勉強会の情報の収集に取り組んできました。

 

2011年には独立行政法人福祉医療機構社会福祉事業として

新たな設計に基づいたシステムを構築し、

草の根勉強会の情報の収集のみならず、告知や集客、講師登録など、

より幅広く草の根勉強会を支援する機能を備えたサイトを開設しました。

 

2018年からはこれまでの活動をベースに、

社会の課題を草の根勉強会の活動を通して解決に寄与することを目的に、

共通の目標を持つさまざまな団体と連携できる

新たな発想の地域特化型のシステムの開発に着手しています。

MEDICAL WALKING

医歩

医歩

 

 

医療者と学んで、医療者と歩いて、医療者とつながる。

 

医歩は市民と医療者がいっしょになって行う、

健康の維持と増進のための取り組みです。

千葉県松戸市にある東葛クリニック病院で

2013年10月に「メディカルウォーキング」としてスタートしました。

 

病院の患者さんや家族、地域の人たちを対象に、

医療者が講師となり共に学ぶというスタンスで、

座学と実践の講座を毎月1回の割合で開催し、実績を積み重ねてきました。

 

松戸市は市民の健康度を向上するさまざまな取り組みを展開しています。

基本となるのは市民に働きかけ、市民の主体性を引き出し、

市民の参加を促すことで、市民が自ら健康になっていくという考え方です。

松戸プロジェクトはこうした考え方を活動(プロジェクト)という形にしたものです。

 

医歩は松戸プロジェクトと連動します。

プログラムの一つとして地域で実践を行ないます。

地域の病院や保険薬局、公民館や出張所などの行政の施設、

商店街のイベント、市民の活動の場(サロン)など、生活の場がその拠点となります。

医歩のインストラクターとして認定を受けた医療者が自施設で開催したり、

自治体や地域の団体、企業、市民グループと協力して開催したりします。

 

松戸プロジェクトには市内や県内のみならずさまざまな団体が参加します。

立場や利害を超えて目的を共有します。

そこにあるのはコレクティブ・インパクトという考え方です。

より良き社会のために競合から補完へと発想の転換を促すものです。

わたしたちは医歩がこうした豊かな世界観の場で、どんな役割を果たし、

どんなつながりを生み出し、どんな意識や行動の変化を導き出すのか、

それをしっかりと見定めていきたいと考えています。

 

 

メディカル・ウォーキング

医歩:メディカル・ウォーキング

 

世界でもトップの長寿であるわたしたちの国。

しかし、平均寿命から自立して生活できる期間である健康寿命を引いた

およそ10年間の〝人生ラスト10年問題〟をどう解決するかは、

わたしたちの社会が解決を迫られている喫緊の課題です。

メディカル・ウォーキングは、医学と栄養学の知見に基づいた

科学的な健康増進法です。

メディカル・ウォーキングを行うことで、筋肉量と筋力の維持、増加が図られ、

健康を増進する効果が期待できます。

チーム医療フォーラムはメディカル・ウォーキングの普及と啓発活動を通して、

人生ラスト10年問題の解決を図り、

次なる豊かな国づくりを健康の側面から支えて行きます。

メディカル・ウォーキング

Together

いのちの場から、社会を良くする。

チーム医療フォーラムの活動を応援してくださるサポーターを募集しています。

 

チーム医療フォーラムは「いのちの場から社会を良くする。」ことを目的に活動する非営利団体(一般社団法人)です。持続的な活動をサポートしてくださるサポーターを募集しています。チーム医療フォーラムの活動の趣旨をご理解いただき、サポーターとしてご支援、ご協力くださいますようお願い申し上げます。

一般社団法人チーム医療フォーラムサポーター(年間)

サポーターの種類には「個人サポーター(年間)5000円/1口」と「賛助サポーター(年間)20000円/1口」があります。
※年間とはご登録頂いた日から1年間です(年度ではありません)。

サポーター特典

  • 季刊誌『ツ・ナ・ガ・ル』を年4回、ご指定の住所に送付します。
  • 週刊メールマガジン『週間 社会医療人 なるべく!』を送付します。
  • 季刊誌『ツ・ナ・ガ・ル』のバックナンバーが閲覧(ダウンロード)できます(準備中)。
  • 当団体が主催するイベント・セミナーの割引をします。
  • 社会医療人を志す仲間に出会えます!
  • 賛助サポーターには季刊誌を「5部」送付いたします。

サポーター(年間)の登録と年額のお支払いはこの下のボタンからどうぞ。
※世界中で利用されているPayPalによる決済システム(クレジット)と銀行振込、郵便振替による決済がご利用いただけます。PayPalによる決済の情報はPayPal側でのみ処理されますので安全・安心。忙しい時間を割いて振込みする必要がありません。>> PayPalについて詳しく知る

チーム医療フォーラム個人サポーター

チーム医療フォーラム個人サポーター

年額(一口) 5,000 円

※年度毎の自動更新となります(停止もできます)

口数:



チーム医療フォーラム賛助サポーター

チーム医療フォーラム賛助サポーター

年額(一口) 20,000 円

※年度毎の自動更新となります(停止もできます)

口数:



サポーターのみなさま

情報の更新やサポーターの停止など専用のサポーターマイページからお手続きできます。

サポーターページ(情報更新)

Mailmagazine

2016年4月よりチーム医療フォーラム公式メールマガジンを創刊、登録いただいたみなさまに配信をいたします。

詳細はこちらのホームページでご案内をいたします。

今しばらくお待ちください。

こちらから事前登録いただけます。

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About

チーム医療フォーラム

 

チーム医療フォーラムは、「いのちの場から社会を良くする」活動を行う、日本の非営利団体(一般社団法人)です。
「知」「情」「意」の3つのプロジェクトを通して、いのちの場から社会を良くする社会医療人を輩出し、社会をよくすることに貢献していきます。
秋山和宏 チーム医療フォーラム代表理事

代表あいさつ

 

チーム医療は

「参加する医療」に進化していく

 

これまでの医療は、人々を本当に幸せにしてきたのでしょうか?

医学の進歩に伴い、平均寿命はこの半世紀あまりで倍化しました。

人類史における大きな進歩であったといえます。

しかし、寿命の倍化という進歩と引き換えに、

私たちの社会は何か大切なものを失ってしまったように思えてなりません。

 

 

十数年前から、医療界ではチーム医療が注目されています。

高度化、効率化のために専門分化したものを再統合しようという潮流です。

「多職種協働」などのキーワードで表現されたりします。

私たちチーム医療フォーラムは、このチーム医療の概念を敷衍し、

医療者のみならず、患者、家族、行政、地域社会、産業界等々、

あらゆるステークホルダーが参加する医療を実現させ、

人々を幸せにする医療を再創造したいと考えています。

 

この「参加する医療」によって、

”いのち”が輝くとき、きっと社会は良くなっていることでしょう。

 

一般社団法人チーム医療フォーラム

代表理事 秋 山 和 宏

参加する学校

活動実績

2009年

1月:草の根勉強会の開催支援を目的に、情報の掲載・収集プログラムを備えたホームページを開設。

2月:季刊誌創刊準備号を発行。特集テーマ「草の講師という“立場”、“役割”」

10月:第1回チーム医療推進全国会議「君も“草の根”講師になろう」を東京ビッグサイトで開催

 

2010年

2月:季刊誌01号を発行。特集テーマ「草の根勉強会デビュー!」

5月:季刊誌02号を発行。特集テーマ「みんなで考える“特定看護師制度”」

6月:プロフェッショナル・セミナー「プレゼンテーション」を開催

7月:第1回タウンミーティング「NSTって何?」を松戸市民劇場で開催

8月:季刊誌03号を発行。特集テーマ「NST、その先にあるもの。」

10月:第2回タウンミーティング「コーチングって何?」を松戸市民劇場で開催

11月:季刊誌04号を発行。特集テーマ「最近、チーム医療どうよ!?」

11月:第2回チーム医療推進全国会議「プロフェッショナルの条件」を東京ビッグサイトで開催

 

2011年

1月:第3回タウンミーティング「ラップ療法って何?」を松戸市民劇場で開催

2月:季刊誌05号を発行。特集テーマ「ラップ療法×∞」

3月:プロフェッショナル・セミナー「コーチング」を開催

4月:プロフェッショナル・セミナー「マインドマップ」を開催

5月:独立行政法人福祉医療機構 社会福祉振興助成事業として、「福祉・介護・医療の人をつなぐ勉強会開催」を実施

8月:季刊誌06号を発行。特集テーマ「テクノロジー@チーム医療」

10月:第3回チーム医療推進全国会議「プレゼン×マジック」を東京ビッグサイトで開催

12月:季刊誌07号を発行。特集テーマ「地域医療に進路を取れ!」

 

2012年

2月:季刊誌08号を発行。特集テーマ「治療の中止」

5月:季刊誌09号を発行。特集テーマ「理想の病院って何だ?」

5月:プロフェッショナル・セミナー「ストーリーテリングをプレゼンに生かすための読書会」を開催

7月:プロフェッショナル・セミナー「『7 つの習慣』半日体験セミナー」を開催

9月:季刊誌10号を発行。特集テーマ「豊かな死」

10月:「MED プレゼン2012」を日本科学未来館で開催(チーム医療推進全国会議より名称変更)

12月:季刊誌11号を発行。特集テーマ「プレゼン アズ ア ボクシング」

 

2013年

2月:季刊誌12号を発行。特集テーマ「チーム医療って何だ!?」

3月:国民の栄養ケアの向上を目的に「第1次 絆(きずな)プロジェクト」を実施

5月:映画「進歩の罠」上映会+座談会を松戸市民劇場で開催

6月:季刊誌13号を発行。特集テーマ「医療のジレンマ」

9月:季刊誌14号を発行。特集テーマ「食の深意」

10月:メディカル・ウオーキング・プロジェクトを千葉県東葛クリニック病院でスタート

11月:「MED プレゼン2013」を日本科学未来館で開催

12月:季刊誌15号を発行。特集テーマ「医療者よ、町に出よう!」

 

2014年

2月:プロフェッショナル・セミナー「WRAP 体験ワークショップ」を開催

2月:季刊誌16号を発行。特集テーマ「ようこそ!参加する医療へ。」

3月:国民の栄養ケアの向上を目的に「第2次 絆(きずな)プロジェクト」を実施

6月:季刊誌17号を発行。特集テーマ「街で“学ぼう”」

8月:「WAVES Cafe Ⅰ」を開催

8月:季刊誌18号を発行。特集テーマ「健康 この未知なるもの」

10月:「WorldShift@ チーム医療フォーラム 」を開催

11月:「MED プレゼン2014」を日本科学未来館で開催

 

2015年

4月:「WAVES Cafe Ⅱ」を開催

2月:季刊誌19号を発行。特集テーマ「超高齢社会が求めるSocial Nutrition(社会栄養)への、期待」

5月:「MED プレゼン2015@仙台」を宮城野区文化センターホールで開催

7月:季刊誌20号を発行。特集テーマ「元気に食べてますか?」

4月:「WAVES Cafe Ⅲ」を東京巣鴨とげぬき地蔵商店街で開催

11月:「MED プレゼン2015」を日本科学未来館で開催

11月:季刊誌21号を発行。特集テーマ「コミュニティが医療者を呼んでいる。」

 

2016年

2月:季刊誌22号を発行。特集テーマ「社会医療人たれ。」

3月:「MED プレゼン2016@秋田」を秋田市にぎわい交流館AUで開催

3月:「MED プレゼン2016@北陸」を石川県地場産業振興センターで開催

5月:季刊誌23号を発行。特集テーマ「シュバイツァー的なるもの。」

5月:「MED プレゼン2016@仙台」を宮城野区文化センターホールで開催

3月:「MED プレゼン2016在宅医療」を日本科学未来館で開催

9月:季刊誌24号を発行。特集テーマ「NO 参加 NO LIFE」

10月:「MED プレゼン2016」を日本科学未来館で開催

12月:季刊誌25号を発行。特集テーマ「RICE ? or LIFE ?WORK」

 

2017年

2月:季刊誌26号を発行。特集テーマ「WAVES !」

3月:「MED プレゼン2017@秋田春の陣」を秋田市文化会館 小ホールで開催

5月:季刊誌27号を発行。特集テーマ「競合と補完」

5月:「MED プレゼン2017@ぐんま」を群馬会館で開催

5月:「MED プレゼン2017@仙台」を宮城野区文化センターホールで開催

10月:季刊誌28号を発行。特集テーマ「MED Japan10年、10回目の新生」

11月:「MED プレゼン2017@秋田秋の陣」を由利本荘市安楽温泉で開催

11月:「MED プレゼン2017」を日本科学未来館で開催

 

2018年

2月:季刊誌29号を発行。特集テーマ「健康の社会装置」

5月:「MED プレゼン2018@ぐんま」を群馬会館で開催

5月:「MED プレゼン2018@仙台」を宮城野区文化センターホールで開催

8月:季刊誌30号を発行。特集テーマ「SHIN-SEI」

10月:「MED 秋田2018」を由利本荘市 由利本荘アリーナで開催

11月:「MED プレゼンJapan2018」を日本科学未来館で開催

 

2019

3月:季刊誌31号を発行。特集テーマ「社会的処方」

参加する医療で、社会を良くする。

団体概要

団体名: 一般社団法人 チーム医療フォーラム

事務局: 〒271- 0067 千葉県松戸市樋野口865-2東葛クリニック病院 医局内 チーム医療フォーラム

Tel 047-364-5121内線1211

e-mail info@teamforum.or.jp

代表理事:秋山和宏

公式サイト:「チーム医療フォーラム

季刊誌サイト:「週間社会医療人なるべく

MED Japan:「MED Japan

facebook:「チーム医療フォーラム

 

【団体の事業】

  1. チーム医療関連の草の根勉強会の設立、運営の支援
  2. 医療にかかわる人々の成長を促すための情報発信、交流の場の提供及びウェブサイトの制作・運営
  3. その他当法人の目的を達成するために必要な事業

 

【役員】

  • 代表理事 秋山和宏
  • 理   事 蓑手 哲
  • 委   員 本橋 和子
  • 委   員 浦田 克美
  • 委   員 小川 晴久
  • 委   員 高崎 美幸

 

【代表理事略歴】

  • 平成2年3月 防衛医科大学校医学科卒業
  • 平成2年5月 東京女子医大消化器病センター外科入局
  • 平成8年4月 至誠会第二病院 外科 入職
  • 平成11年4月 東葛クリニック病院 外科 入職
  • 平成19年9月 多摩大学大学院経営情報学研究科卒業(経営学修士)
  • 平成20年12月 一般社団法人チーム医療フォーラム設立 代表理事就任

 

Contact

チーム医療フォーラム

  • 所在地: 千葉県松戸市樋野口865-2東葛クリニック病院 医局内 チーム医療フォーラム
  • 電話: 047-364-5121内線1211
  • e-mail:

お問い合わせ






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